ファイルベース・コンテンツ品質検査ソフトウェア VQ-FB10

  • 概要
  • 特長
  • 仕様・動作環境
  • 評価版

1.フォルダ監視による自動検査

監視するフォルダを設定することでコンテンツの検査を自動で行うことができます。検査結果に応じてファイルを自動仕分けすることも出来るため、検査作業そのものを自動化することが可能です。

2.多角的なエラー検査

ファイルフォーマット、ファイル構造の検査とビデオ、オーディオのエラー検査まで多角的なコンテンツの品質検査が可能です。目視検査による見落としやバラツキをなくし、安定した検査結果で品質の向上を実現します。

3.検査結果を効率的に確認

ファイルフォーマット、ファイル構造の不適合やビデオ、オーディオのエラー情報はログビューワで簡単に確認することができます。ビデオ、オーディオについてはサムネイル、音声波形、プレビューでの視覚的な確認もできるため、問題の箇所だけ確認することで業務効率が向上します。

4. ユーザー独自の品質基準で検証

しきい値(基準に達しているかどうかを分ける境界線)設定により、各ユーザーの品質基準で、映像・音声のエラーを検知します。

5.レポート出力

エラー情報をレポートとしてファイル出力できます。

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